13.ひきこもりの子どもの生涯設計

60代既婚女性さゆりさん(仮名)

画像:ひきこもりの子どもの生涯設計のイメージ画像

働かない子どものことをずっと誰にも話せないまま
過ごしてきましたが、このままではいけないと思ったのは
私の病気でした。


私が死んだら、子どもは一人では生活できないと思ったのです。


仕事もしてほしいですが、そんな気配もなく、
食事も掃除も自分ではできないので、
このままではいけない、どうなってしまうの?と不安いっぱいでした。

 

相談できたおかげで、
年金のこと、老後のこと、介護のこと、家のことなど
アドバイスをいただいて、どんどん前に進んでいます。


もっと早く相談していれば、
早く楽になれたと思います。


病気にならなかったかもしれません。

でも、今は病気になってよかったと思っています。

 

複雑な想いがあって、素直になれなかったのですね。


今は病気になって、考えが変わりました。
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

 

中山さんからメールをいただくたびに励まされています。

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